
婚活を始めたときは、「できれば早く結婚したい」と思っていたのに、気づけば活動期間が長くなっている。
お見合いやデートを重ねても交際が続かない。
申し込みをしても、思うように出会いにつながらない。
周囲から結婚の報告を聞くたびに、
「どうして私だけ婚活がうまくいかないんだろう」
「このまま続けて、本当に結婚できるのかな」と不安になってしまう。
婚活が長引くほど、頑張っているからこそ焦りや疲れも大きくなります。
仲人として多くの婚活を見守っている私も、「もう婚活をやめたいです」「私には結婚できない気がします」という言葉を何度も聞いてきました。
でも、最初にお伝えしたいことがあります。
婚活が長引いているからといって、結婚できないわけではありません。
マリアージュ.comでも、短期間でご成婚された方がいる一方、2年以上、さらには6年以上婚活を続けた先に、大切なパートナーと出会いご成婚された方もいらっしゃいます。
早く結婚が決まることだけが、婚活の成功ではありません。
ただし、婚活が長引いているときに一つ大切なことがあります。
それは、「今、自分の婚活がどこで止まっているのか」を知ることです。
この記事では、結婚相談所で多くの婚活をサポートしてきた仲人の視点から、婚活が長引く原因、早く結婚が決まる人との違い、実際の成婚事例、そして今から見直せる7つのポイントを詳しくお伝えします。
婚活が長引くのはなぜ?まずは「どこで止まっているか」を確認しましょう
婚活が長引く理由は、一人ひとり違います。
だからこそ、「もっと頑張らなきゃ」「もっとたくさん申し込まなきゃ」と、すべての人が同じように行動量だけを増やせばいいわけではありません。
まずは、自分の婚活がどの段階で止まっているのかを確認してみましょう。
お見合いが成立しない
申し込みをしているのに、なかなかお見合いが成立しない場合は、
・プロフィール写真
・自己PR文
・仲人推薦文
・希望条件
・申し込み相手の年齢や条件
・申し込み件数
・申し受けに対する判断
などを見直してみる必要があります。
婚活では当然「自分が会いたい人」に目が向きます。
でも婚活は、自分が相手を選ぶと同時に、自分も相手から選ばれる活動です。
「私はこの人に会いたい」だけではなく、
「この方から見たとき、私はどんなふうに映っているだろう?」という視点も持ってみてください。
プロフィール写真や自己PRを変えたり、申し込みの年齢や地域を少し広げたりするだけで、お見合い成立の流れが変わることがあります。
お見合いが成立しないからといって、「私には魅力がない」と自分そのものを否定する必要はありません。
見直す必要があるのは、あなた自身ではなく、今の婚活のやり方かもしれません。
お見合いは成立するのに仮交際に進めない
お見合いはできる。
でも、なかなか仮交際につながらない。
この場合は、会話や第一印象を振り返ってみましょう。
・自分の話ばかりしていないか
・質問が面接のようになっていないか
・緊張して相手任せになっていないか
・結婚条件の確認ばかりになっていないか
・笑顔や相づちが少なくなっていないか
お見合いは、自分を完璧にアピールするための時間ではありません。
一番大切なのは、「この人と、もう一度話してみたいな」と思ってもらうことです。
「結婚相手としてアリか、ナシか」と評価する前に、「この人はどんなことで笑うんだろう」「何を大切にしているんだろう」と、まずは一人の人として相手に興味を持ってみること。
相手を評価する前に、相手を知ろうとする。
その意識だけでも、お見合いの雰囲気は変わります。
【お見合いは成立するのに仮交際に進めないのはなぜ?仲人が教える7つの原因と改善ポイント】
仮交際に進んでも2回目・3回目で終了する
仮交際には進めるのに、2回目、3回目くらいのデートで交際終了になってしまう。
これも結婚相談所の婚活では多いお悩みです。
この場合は、次を振り返ります。
・LINEなどの連絡頻度
・初デートまでの期間
・デートの時間や場所
・相手への関心の示し方
・結婚条件を確認するタイミング
・気持ちの伝え方
特に気をつけたいのが、「相手が自分に好意を持っているなら、相手から動いてくれるはず」という考え方です。
相手も同じように、「自分だけ前向きだったらどうしよう」
「本当にまた会いたいと思ってくれているのかな」と不安に思っています
「今日は楽しかったです」「またお会いできたら嬉しいです」そんな小さな一言でも、相手には安心感として伝わります。
婚活では、相手の気持ちを読み取ろうとすること以上に、自分の気持ちをわかりやすく伝えることが大切な場面があります。
出会いはあるのに相手を好きになれない
「何人と会っても好きになれません」
「いい人なのはわかるけれど、ときめきません」
「また会うか迷います」
これもよくいただくご相談です。
結婚相談所で出会った二人が、初対面から「この人だ!」と強い恋愛感情を抱くケースばかりではありません。
心理学には、繰り返し接することで相手への親しみを感じやすくなる「単純接触効果」と呼ばれる考え方があります。
もちろん、嫌な相手と無理に何度も会えば好きになる、という意味ではありません。
明確な違和感がある。一緒にいて不快だった。もう一度会うことを想像するだけでも苦痛。
そんな相手と無理に交際を続ける必要はありません。
でも、「嫌ではない」「悪い人ではなかった」「まだよくわからない」という段階なら、一度のお見合いですべてを決めなくてもいいのです。
「好きではない」と「まだよくわからない」は違います。
2回、3回と会うなかで、「意外とよく笑う人なんだ」「思っていたより話しやすい」「この人といると落ち着くな」と印象が変わることがあります。【仮交際で好きになれない…交際終了前に考えること】
早く結婚できる人と婚活が長引く人の違いは「条件」だけではありません
では、比較的早く結婚が決まる人には、どんな特徴があるのでしょうか。
仲人としてたくさんの婚活を見ていると、「若いから」「容姿がいいから」「年収が高いから」だけでは説明できないケースを何度も見てきました。
共通していることの一つが、目の前に現れたご縁を、きちんと知ろうとすることです。
「もっと条件のいい人がいるかもしれない」「もっと好きになれる人が現れるかもしれない」と、まだ会っていない誰かばかりを探すのではなく、
「この人はどんな人なんだろう」と目の前の相手を知ろうとする。
これは妥協ではありません。
条件だけで判断せず、関係を育てる時間を持つということです。
【成婚事例】活動期間が短くても長くても、大切なのは「ご縁との向き合い方」
マリアージュ.comには、短期間でご成婚された方も、長い婚活を経てご成婚された方もいます。
短期間でご成婚されたケース
30代女性が、比較的短期間の活動でご成婚されたケースがあります。
最初からすべてに迷いがなかったわけではありません。
それでも、一度の印象だけで相手を決めつけず、「もう少しこの人を知ってみよう」と、目の前のご縁に向き合いました。
そして迷ったときには一人で答えを出さず、仲人とも振り返りながら一つずつ関係を進めていきました。
20代男性でも、活動約2ヶ月でご成婚につながったケースがあります。元原稿にも、30代女性の約3ヶ月、20代男性の約2ヶ月という短期成婚例が記載されています。
早く決まった理由を「運がよかった」だけで終わらせるのではなく、現れたご縁にきちんと向き合ったことも大きかったと感じています。
6年以上婚活を続けてご成婚された女性
一方、6年以上婚活を続けた先に、大切なパートナーと出会った女性もいらっしゃいます。
長く活動していれば、「もうやめようかな」「本当に私は結婚できるのかな」と思うこともあります。
それでも、ただ同じ婚活を繰り返していたわけではありません。
出会う。交際する。終了する。振り返る。そして、また出会う。
その経験を重ねながら、自分の婚活も見直していきました。
2年以上活動してご成婚された50代男性
2年以上活動を続け、大切な女性とのご縁をつかんだ50代男性もいらっしゃいます。
婚活は、誰かより早くゴールする競争ではありません。
活動2ヶ月で大切な一人に出会う人もいれば、数年かけて出会う人もいます。
だから、
短期成婚=成功
長期婚活=失敗
ではありません。
ただし、長く活動しているときほど覚えておいてほしいことがあります。
「諦めないこと」と「同じ婚活を続けること」は違います。
ここ、とても大切です。
婚活が長引く人と早く結婚できる人の「7つの分かれ道」
ここからは、婚活の進み方を左右しやすい7つのポイントを見ていきます。
全部を一度に変える必要はありません。
「これは私かもしれない」と思うところから、一つずつ見直してみてください。
1.「なぜ結婚したいのか」が明確になっているか
婚活が進みやすい方は、「なぜ自分は結婚したいのか」を自分なりに理解しています。
反対に、「親に言われたから」「周りが結婚したから」「年齢的にそろそろだから」という理由だけでは、婚活がうまくいかなくなったとき「そもそも私は、ここまでして結婚したいのかな」と迷いやすくなります。
一度考えてみてください。
どんな家庭を築きたいでしょう。
どんな毎日を過ごしたいでしょう。
大変なことが起きたとき、どんな二人でいたいでしょう。
ここが見えてくると、「条件に合う人を探す婚活」から、「自分が望む人生を一緒につくれる人を探す婚活」へ変わっていきます。
2.年収・年齢・学歴など「条件だけ」で判断していないか
結婚相談所では、年齢、年収、職業、学歴、身長、居住地など、さまざまな情報を見ることができます。
これは大きなメリットです。
でも数字で比較できるからこそ、「もう少し年収が高ければ」「あと3歳若ければ」「できればこの職業で」と条件が増えていくことがあります。
もちろん、譲れない条件はあっていいと思います。
ただ、条件がそろっていることと、幸せな結婚生活を送れることは同じではありません。
仕事も収入も健康状態も、人生の中で変わることがあります。
だから私は、困ったときに逃げずに話し合えるか。
相手の出来事を自分のことのように考えられるか。
意見が違ったときにも、勝ち負けではなく着地点を探せるか。
そんな部分も大切にしてほしいと思っています。
条件を見る婚活から、人を見る婚活へ。
希望条件を捨てるのではなく、少し視野を広げてみてください。
3.一度会っただけで「アリ・ナシ」を決めていないか
お見合いは多くの場合、限られた時間です。
しかも初対面で、お互いに緊張しています。
その時間だけで、その人本来の魅力や人柄をすべて知るのは難しいですよね。
だから私は、「嫌だった」と「まだわからない」は分けて考えてみてくださいとお伝えしています。
明確な違和感があるなら無理をする必要はありません。
でも、「よくわからなかった」「悪くはなかった」「もう一度なら会ってもいいかな」なら、もう一度会ってみる。
婚活では、最初から好きな人を探すだけではなく、好きになれる可能性のある人を知っていくことも大切です。
4.相手からの連絡や誘いを待ちすぎていないか
「LINEが来たら返そう」
「誘われたら会おう」
「相手が好意を見せてくれたら、自分も見せよう」
でも、相手も同じことを考えていたらどうでしょう。
二人とも待っていて、何も起こりません。
「今日は楽しかったです」「またお会いしたいです」そんな小さな気持ちを言葉にする。
ご縁が進みやすい人は、相手にすべてを察してもらおうとしません。
5.交際終了やお断りを「自分の価値」と結びつけていないか
婚活でお断りされれば傷つきます。
落ち込んでもいい。
悔しくてもいい。
無理に「はい、次!」と元気になる必要もありません。
ただ、「このご縁が成立しなかったこと」と「あなた自身の価値」は別の話です。
婚活は、ある意味、二人の答え合わせです。
考え方、生活、価値観、タイミング、相性。それらを確認して、「今回は違った」という答えになることがあります。
一つのご縁が終わっただけです。
あなたの婚活そのものが終わったわけではありません。
6.希望条件に見合った「行動量」が取れているか
私はすぐに、「条件を下げましょう」とは言いません。
大切な条件は人それぞれだからです。
ただし、希望条件が細かくなるほど対象になる人が少なくなるのも事実です。
それでも譲れない条件なら、
・申し込みを増やす
・申し受けの相手とも会ってみる
・地域を少し広げる
・プロフィールだけで判断しない
など、希望に見合った行動量も必要になります。
婚活では、希望条件と行動量のバランスも大切です。
7.「相手に何をしてほしいか」だけでなく「二人でどう暮らすか」を考えているか
「優しい人がいい」「家事をしてくれる人がいい」「安定した収入の人がいい」「私を大切にしてくれる人がいい」もちろん大切です。
でも結婚は、自分の今の生活に理想の相手を追加することではありません。
二人で新しい生活をつくることです。
仕事が忙しいとき。どちらかが体調を崩したとき。お金のことで意見が違ったとき。家族の問題が起きたとき。
「私はこうしたい」だけではなく、「私たちなら、どうする?」と考えられるか。
「この人は私に何をしてくれるだろう」だけでなく、「この人と私は、どんなチームになれるだろう」という視点も持ってみてください。
婚活が長引いているときに今から変えられる5つのこと
では、実際に何から始めればいいのでしょうか。
1.「結婚したい」を具体的にする
どんな家庭を築きたいのか。
どんな休日を過ごしたいのか。
二人で何を大切にしたいのか。
ここを考えると、プロフィール上の条件とは別に、自分が結婚生活で本当に大切にしたいものが見えてきます。
2.「絶対条件」と「あれば嬉しい条件」を分ける
条件を下げる必要はありません。
ただ、絶対に必要/できれば希望/なくても幸せに暮らせると整理してみる。
「条件を下げる」のではなく、優先順位を整理することで出会いが広がる場合があります。
3.プロフィールと申し込み方を見直す
写真、自己PR、仲人推薦文、趣味、希望条件。
今の自分がきちんと伝わっていますか?
婚活が止まったと感じたら、プロフィールも定期的に見直しましょう。
4.交際中の「察してほしい」を減らす
「楽しかった」「嬉しかった」「また会いたい」「ありがとう」と思っているなら、言葉にする。
婚活中のコミュニケーションは、結婚生活にもつながっています。
5.一人で答えを出し続けない
「この人は脈なし?」「もう交際終了したほうがいい?」「私の条件は厳しい?」
自分のことは、自分では案外見えないものです。
結婚相談所で活動するメリットの一つは、第三者である仲人と一緒に婚活を振り返れること。
うまくいかないときほど、担当仲人を使ってください。
婚活が長引いても「結婚できない人」ではありません
婚活期間が1年、2年と長くなると、「普通はもっと早く決まるのでは」「私には何か問題があるのかな」と思ってしまうことがあります。
でも、婚活の条件も環境も人それぞれです。
だから、他人の「活動○ヶ月」と自分を単純に比べる必要はありません。
ただし、「時間をかければ、いつか必ず結婚できる」という意味でもありません。
婚活が長引いているからこそ、同じ婚活を繰り返さないこと。
お見合いが成立しないならプロフィールや申し込みを見直す。
交際にならないなら会話や第一印象を振り返る。
仮交際が続かないならLINEやデートを見直す。
相手を好きになれないなら、自分の「好き」の基準を整理する。
原因によって必要な対策は違います。
全国対応の結婚相談所マリアージュ.com|婚活が長引いている方もご相談ください
婚活を続けていると、「何を変えればいいかわからない」「私の希望条件が厳しいのかな」「今の婚活方法を続けていいのかな」「早く結婚したいけれど、焦って決めるのも怖い」と迷うことがあります。
マリアージュ.comは神奈川県相模原市を拠点に、オンラインも活用して全国の婚活をサポートしています。
私たちが大切にしているのは、すべての方に同じアドバイスをすることではありません。
まず、「今、どこで婚活が止まっているのか」を一緒に整理します。
原因が違えば、必要なサポートも違います。
短期間でご成婚された方もいれば、何年もの活動を経て大切なパートナーと出会った方もいます。
だからこそ、「何ヶ月で成婚したか」だけで婚活を評価しないこと。
そして、「この人と結婚してよかった」と思える結婚につなげること。
そこを大切にしています。
相模原・神奈川にお住まいの方はもちろん、全国どこからでもオンラインでご相談いただけます。
婚活が長引いている方、今の活動方法を一度整理してみたい方は、お気軽に無料カウンセリングへご相談ください。
婚活が長引く人・早く結婚したい人によくある質問
Q1.婚活が長引くのは理想が高いからですか?
必ずしも理想が高いことだけが原因ではありません。
希望条件によって出会いの対象が狭くなっている場合もあれば、プロフィール、お申し込み方法、お見合いでの会話、交際の進め方など、別のところに原因がある場合もあります。
「高望みだから条件を下げなければ」と考える前に、まず自分の婚活がどの段階で止まっているのかを確認してみましょう。
Q2.早く結婚したいなら、たくさんお見合いしたほうがいいですか?
ある程度の行動量は必要ですが、人数だけ増やせば早く結婚できるわけではありません。
大切なのは、出会う → 振り返る → 必要なら変える → また出会うという流れです。
活動量が多すぎて婚活疲れを起こしている場合には、逆に調整したほうがよいこともあります。
Q3.お見合いでピンとこない相手とは交際しないほうがいいですか?
明確な違和感や不快感があるなら、無理に交際する必要はありません。
でも、「嫌ではない」「まだよくわからない」「もう一度なら会ってもいい」なら、もう少し人柄を知ってみるのも一つです。
Q4.婚活が長引いて疲れました。休んでもいいですか?
もちろんです。
ただし、休む前に、「婚活そのものに疲れたのか」「お断りが続いて傷ついているのか」「活動量が多すぎるのか」「交際がうまくいかなくて疲れたのか」を整理してみることをおすすめします。
原因によって必要な対処は変わります。
Q5.結婚相談所なら早く結婚できますか?
結婚相談所は、結婚を真剣に考える方同士が出会い、仲人に相談しながら活動できる婚活方法です。
そのため、結婚について話を進めやすい環境はあります。
ただし、入会すれば必ず数ヶ月で結婚できるわけではありません。
大切なのは「何ヶ月で結婚したか」だけではなく、
結婚後も「この人と一緒でよかった」と思える相手と出会うことだと思います。
まとめ|婚活が長引いたら「自分はダメ」ではなく、婚活のやり方を見直してみる
婚活が長引く人と早く結婚できる人の違いは、年齢や容姿、年収だけではありません。
婚活が長期化していると感じたら、
① なぜ結婚したいのか
② 条件だけで判断していないか
③ 一度会っただけで決めていないか
④ 相手からの行動を待ちすぎていないか
⑤ お断りを自分の価値と結びつけていないか
⑥ 希望条件に見合った行動量を取っているか
⑦ 「二人の生活」を考えているか
この7つを振り返ってみてください。
婚活が長引いているからといって、結婚できないわけではありません。
短期成婚が成功で、長期婚活が失敗でもありません。
ただし、ずっと同じやり方を続ける必要もありません。
今、どこで婚活が止まっているのか。
何を残すのか。何を変えるのか。
一つずつ整理していきましょう。
「諦めないこと」と「同じ婚活を続けること」は違います。
早く結婚したいときこそ、焦って相手を決めるのではなく、婚活の不要な遠回りを減らしていくこと。
そしてその先に、「この人と結婚してよかった」と思える関係を見つけること。
それが、婚活の本当のゴールではないでしょうか。
マリアージュ.comでは無料相談を承っております。まずはお気軽に無料カウンセリングへご相談ください。
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